ようこそ求人討論場へ

求人・・・人を求めるということ。

読んで字のごとく求人とはそういう意味である。しかし、果たして本当にそうなのだろうか?

 

例えば、求人から雇用と考えた場合そこには人を求めていると言ったフェアの世界から一件雇い主のほうが強くなる世界が見えてくる。これらを防ぐために労働基準法や民法90条の公序良俗違反による契約無効等がある。そして、それらの違反を見過ごさないためにも労働基準監督署という者があり、日々そうした違反を見直そうとしているのである。

 

このように具体的にその事象を見ていくとそこには思わぬものが潜んでいることが多い。

 

上記の例は企業に関することであるが、われわれ雇用者もそのようなことが当てはめられるのではないだろうか?

 

これは転職者が良く口にする「職場の雰囲気に合わないから辞める」といったことであが、そもそも職場の雰囲気をそんなにすぐに感じ取れることができるのだろうか?内面をしっかり見れていると私は到底思えない。職場でトラブルはつきものだ…私も今いる会社の求人を見て転職しようと思い、転職支援求人サイトから応募した。

 

その応募後にたくさんの挫折や辛いことを経験し今がある。だからこそ、この仕事についてはやりがいを感じることができる。

 

このように求職者側も同じように不平等を作っていると言ってもいいだろう。

 

ならば、ここらで双方の不平等を解決してみようとは思わないだろうか?私は求人広告会社に働いている皆ので、この思いは日日抱いている。

 

双方がミラーイメージ出ないと行けない契約という概念から考えると、雇用契約にとっては若干ミラーイメージではないように思える。

 

私はこの疑問について徹底的に討論をしたいと思い今回このサイトを立ち上げました。

 

このサイトでは「求人」とはどういったものなのか?その根底にあるものとは一体何なのかを議論したことをまとめて掲載します。

 

あなたが例え未経験で現在高校生であろうとも中学生だろうがいずれこの道を通ることになる。だったら個々で今のうちに覚悟を決めて前へ進む努力をしてみたらいかがだろうか?

 

いい忘れていたが、このサイトでは5人の賢者と共に求人サイトディーナビの政策担当者をお呼びしている。

そのディーナビがきになるアナタは是非下記のサイトへ♪

大阪の大新社が運営する転職/求人情報の動画求人のディーナビTVの公式サイト

ダイシンファイナンス常務取締役 富山健介

ダイシンクリニック委員長:山本 タケヒロ

ダイシンモラニックス 会長 坂部裕之

ダイシンカフェ 店員:御免音泰造

ダイオウダイシン 現場監督 末広 駒見

 

この5人が繰り広げる議論を見て頂き、アナタの今後の就職活動に活かして欲しい。